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コラム
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ヨガ
ロルフィング
身体/心
ブラジリアン柔術を2年続けて〜距離の取り方と、身体で覚えるということ
はじめに 2024年5月から、ブラジリアン柔術の練習を始めた。ARTA広尾(旧カーペディエム広尾)の […] -
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身体/心
山を降りた仏──「京都・真如堂の名宝」展から
はじめに 2026年8月4日(火)、日本橋の三井記念美術館で特別展「京都・真如堂(しんにょどう)の名 […] -
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ロルフィング
身体/心
脚が国をつないだ──飛脚と修験道、日本人の二つの歩き方
はじめに 前回、上野で「空海と真言の名宝」展を見た話を書いた。木彫の像は動かない。だが、あの像が表現 […] -
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ロルフィング
絵画史と身体(3)〜線として引かれた身体(後編)── 消えた寺と、記憶に残るもの
はじめに 前編では、奈良国立博物館の特別展「南都仏画 ── よみがえる奈良天平の美」で見た、仏画の身 […] -
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ロルフィング体験記
身体/心
絵画史と身体(3)〜線として引かれた身体(前編)── 仏画の身体と、南都絵所の重…
はじめに 7月23、上野の東京国立博物館・平成館で、「空海と真言の名宝」展を見た。その2日後、7月2 […] -
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ロルフィング
香りを「聞く」 ── 身体で受けとる、日本の文化のなかで
はじめに 先日(2026年7月26日)、京都・銀閣寺にほど近い白沙村荘 橋本関雪記念館で開かれた、香 […] -
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ロルフィング
立体として刻まれた身体 ── 「空海と真言の名宝」展から、四国へ
はじめに 2026年7月23日、木曜日の午後3時。上野の東京国立博物館・平成館で、「空海と真言の名宝 […] -
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ロルフィング
筋膜
なぜ、触れることが身体を変えうるのか ── 細胞は、力を読んでいる
はじめに このシリーズでは、筋膜の四つの顔を追ってきた。生きている。感じている。弾んでいる。そして、 […] -
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ロルフィング
筋膜
身体/心
その腰痛は、筋肉ではなく筋膜かもしれない ── 痛みの発生源としての筋膜
はじめに 腰が痛むとき、我々のほとんどは「筋肉」を思い浮かべる。凝った、張った、傷めた筋肉を。 近年 […] -
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ロルフィング
筋膜
筋膜には、免疫細胞が住んでいる ── ストレッチが炎症を鎮めうる、という研究
はじめに 過去のブログ記事で、筋膜の「感じている」顔と、「弾んでいる」顔を見てきた。神経と対話し、弾 […]
